執行役員 部田 光一

職業選択や、働き方の自由化が進み、就労者の流動性が高まってきております。
これに伴い、これからの経済の活性につなげていくためには、
個人ごとの生産性の向上が求められていきます。

年々最低賃金の水準が上がってきていることもあり、
企業の生産性向上に向けた取り組みは加速していくのでしょう。

私たちが叶えたいのは、そうした生産性の高まりに取り残されてしまう人材を減らし、
経済貢献することとその人の人生をより豊かにすることです。

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